固定スペース

理容室 美容室 ヘアサロン マッサージ エステ リフレクソロジー ネイルサロン 美容 社会保険 健康保険 厚生年金 保険料節減 コスト削減 社会保険労務士 法人成り 試算 新規加入

E社会保険の新規加入・保険料適正化のコンサルティング

 

【新規加入について】

業界的に社会保険に加入している企業はすごく少ないです。

ただ加入をされたいとお考えのオーナー様はすごく多いです。

ではなぜ加入しないのか。

「保険料の負担が大きいだろうから、加入したら人件費が増加し、経営が苦しくなるのではないか」そのようにお考えの方が多いからです。

社会保険は加入すると「経営が苦しいから途中で抜けます」とはできません。

そのため、新規加入をご検討する際には、どのタイミングで加入するのか、どのくらいの売上が確保できたら加入すべきかを見定める必要があります。

保険料につきましては、後に記載します「保険料適正化」に繋がりますが、保険料を節減する方法がありますのでご相談ください。

 

【社会保険に加入するメリット】

福利厚生が充実するため、優秀な社員が確保しやすい

→加入している企業が業界内で少ないため、反対に加入した場合は大きなアピールポイントとなります

  「いかに多くの優秀なスタイリストがいるか」で売上が変わることを考えれば、加入すべきでしょう

 

【社会保険に加入するデメリット】

保険料の負担がかかってくる

→企業にしてみれば新たな負担が増えるというが一番大きいです

  保険料を抑える方法については、下記をご覧ください

 

【保険料の適正化】

社会保険料は毎月の収入に応じて定められています。

収入額×保険料料率=保険料 となるわけですが、毎年のように保険料率が上がっています。

保険料率が上がるということは、当然保険料が上がり、企業負担が毎年増えることになります。

では、保険料を支払い過ぎない、適正化する方法はないのでしょうか。

  

方法はいくつもあります → 社会保険料の最適化方法

上記ページに記載している方法以外にも、簡単に導入できるものもあれば、就業規則の変更を伴うものもありますので、ご相談ください。

 

ご希望の方には、資料「社会保険の基礎と保険料適正化ポイント」を差し上げます

 小冊子 社会保険の基礎と保険料適正化 収録コンテンツ

 ・社会保険の加入条件、非加入条件

 ・パート従業員の社会保険取り扱い

 ・健康保険と国民健康保険の違い

 ・厚生年金と国民年金の違い

 ・社会保険料の仕組み

 ・社会保険料の適正化方法

 

資料請求はコチラ

 

・新規加入時から保険料を抑える方法を導入することで、余計な負担を減らすことができます

・既に加入している場合につきましては、これから先の負担増を抑える効果があります

 

【社会保険新規加入における保険料の試算】

加入する際には事前に保険料を試算することが必要となります。

保険料を試算することで、「売上がどのくらいになったら加入を検討すべきか」が判明します。

保険料を負担を考慮し、最適な加入のタイミングを計ることが重要です。

弊事務所では、加入を検討されている企業様には試算の段階からご依頼いただくことで、保険料適正化の方法も同時にご案内しております。

それにより、一番最適な形・タイミングで加入できるようコンサルティングを行っております。

 

業務内容

・社会保険料試算(協会けんぽ、各健康保険組合のご案内など含む)

・社会保険料適正化方法のコンサルティング

・手続きについてのご案内(ご依頼いただいた場合の割引あり)

料金はコチラ

 

▲このページのトップに戻る